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鳩山内閣船出

政権交代を旗頭に先の衆院選で大勝した民主党を中心とした新しい内閣が発足、その閣僚人事に注目が集まったが、なにか、とても、重厚な内閣となった。いわゆるサプライズなどというものもなく、政権交代のみならず、日本を作ろうという意気込みが伝わってくるものがある。

とくに昨夜遅くなっての閣僚会見は、誰一人官僚作成メモを持たず自分の言葉で訴えたところは、官僚政治にしないという有言実行の第一歩を示した。

さすがの政治記者の質問も実に内容の無いものに写った。特に、藤井財務相、岡田外務相、前原国交相の会見は国民の期待以上のものがあり、期待が大きい。又、実はこの人がこの内閣のネックになると思われた亀井郵政・金融相も、この日ばかりは閣僚経験豊富な貫禄をみせた。

問題は今後であるが、霞ヶ関だけが悪いという理論は最早野党ではない彼等にとって通用しない。なにしろ霞ヶ関は日本の脳であり、彼等をどう動かせるかが永田町の本来のありかた。意気込みだけで、性急だけにとらわれては失敗する。

それと気になったのは、この日初めて議員として本会議に出席した新人議員の頼りなさ。民主主義とは数の理論であるが、この国に二大政党制は根付かない事を確信した。そう、日本国民はアメリカ国民のように単純なことを政治に期待していないからだ。

石川遼プロ韓国へ

石川遼選手が韓国ツアーに参戦。先週、富士桜を制したと思いきや、この精力的な活動には驚きだ。

しかし、彼は実に頭が良いプロゴルファーであり、こういう言い方をしたら失礼だが、大卒の多いプロスポーツなのに、今までのプロには、ゴルフそのものにある品格とか、受け答えのキレの良さを感じられる選手は殆んどいなかった。

まず、石川は軽く韓国語で挨拶したあと、素直に後は分かりませんと、質問者や報道陣に自分の立場を明確にした。一見、なんの変鉄もない受け答えの様だが違う。石川は英語はかなり話せるが、同じ様に世界で活躍する韓国選手はアメリカツアー等では殆んどコミュニケーションを取らない。それよりも練習することが大事だと考えているからだ。石川は僅かの間にそれん察知し、お膝元に来たら、それに併せている。この大会は自分が中心でないという立場を明確に出しているのである。

もうひとつ、一番の楽しみが焼肉だと言ったことも素晴らしい。石川は現在日本ツアーの賞金王だということは韓国メディアだって皆知っているし、あのタイガーより若くして世界ランキングの50位内に入ったばかり。当然、羨望だけでなく対抗心も沢山ある中で、韓国プロとのプレーです等といったら、このガキ相手になってやろうじゃないかとなるところを、これまた、韓国文化を尊重した、焼肉で交わした。そうか、やはり強くてもまだ子供で可愛いなぁ。美味しい焼肉を教えてあげると韓国中に受け入れられたはずだ。

現に、初日は出入りが激しかったものの、アプローチは良く、アンダーで好調な出足を見せた。

石川選手には、ゴルファーとしての気品が備わっていて、それはゴルフ発祥の地、英国紳士の誇りにも繋がる。この、育ちの良さは世界で通用する。何故なら日本のプロゴルファーがもっとも持ち合わせていない世界標準というのが、品格だからであり、結果日本人の好成績に繋がらないからである。

益々楽しみな石川プロの今後である。

整形外科病棟

驚いたことに整形外科病棟は実に静かな空間だ。

私自身は、初めての入院であるが、日頃お見舞いには良く行く。突然の入院だったから、個室も満室で、でも退屈するし別段個室である理由もないからと、3人部屋に入ったが、私ひとり。他の部屋は一杯なのだが病院の配慮なのか、分からない。父に感謝というところかな。

でも、友人に見舞いに来られたら嫌だから(というか申し訳ないし…)インフルエンザ対策で身内以外は入院病棟に入れないと連絡。でも、これは本当。

整形外科は兎に角、年齢層が高い。それから、何をするにも一人では出来ない人が多い。病棟内を移動する人の7割は車椅子、2割は松葉杖。ヒョコヒョコ歩いているのは私くらい。

下の階が検査センターで、MRIの音が聞こえてくるくらい。それくらい、普段は静かなのである。

入院2日目も色々することがあった。やはり自宅療養とは当たり前だが全然ちがう。

椎間板ヘルニアで入院

椎間板ヘルニアで入院になってしまった。

そもそも7月に、自宅静養したのだが、仕事も多く、結局2週間で復帰。


完治していないのは分かっていたが、仕事もセーブしていた積もりだが、緊急になれば、それも仕事上は無理であろう。


今日は半ば強制的に入院させられた。

生まれて初めての入院だが出産で2回入院した家内は実にてきぱきしたもので、改めて感謝である。

本日はやたらと検査が多かった。

明日からはどうなるのか、半分興味もある。

白鵬が堂々の優勝

名古屋場所は、横綱白鵬がもしかしたら大鵬を超える大横綱への先鞭をつけた場所になった。

角界はここのところずっと一人の横綱が抜きん出て強いという時代が続いている。これは、貴乃花からである。貴乃花、武蔵丸、朝青龍と、他にも横綱が居ながら、とびきり強い横綱時代が続いている。そして、この一年以上は白鵬時代である。

そして今場所は1敗したものの、今までよりも一段と強い横綱になった。大鵬、いや、タイプから言うとどっかり相手を受け止めているから双葉山に近いかもしれない。
特に強さが際立ったのが、琴欧州戦と朝青龍戦である。

まず、琴欧州戦は相手の懐の深さを全く感じさせなかった。こういう負け方というのは、次の場所にも影響する。来場所、琴欧州は取り組み前から悩んで迷ってしまうのだ。そういう意味では今場所準優勝成績で来場所に綱取の足掛かりを作った次の横綱候補に戦う前からハンディを勝ち取った様なものだ。

そして千秋楽の横綱決戦は両者の現在の立場と体調を象徴した一番だった。激しい差し手争い、白鵬は今場所は自分の四つに組止めなくても勝っている実績があるから、朝青龍もそれを十分承知の上で、もろ差しを狙う。そして白鵬が上手を取りにいった隙に土俵際まで追い込んだが反撃は此処まで。あっさり下手投げで土俵下に落ちた。投げた白鵬も一緒に落ちたから朝青龍の最後の攻めは相当な力だった事は分かるが、以前の朝青龍なら土俵際迄しっかり追い詰めた。今の彼にそれが出来ないのは稽古不足から来る余裕のなさである。前述した琴欧州戦での白鵬は土俵際で一瞬振られそうになったが、きちんとした摺り足で土俵に足がしっかりついていた。この違いはとてつもなく大きな違いである。

白鵬が今場所覚えた受けて立つ相撲は大横綱への入口である。あの北の湖や千代の富士、朝青龍も立ち会いは鋭く立って先手を取るタイプ。近年では貴乃花が体得したが怪我に泣き22回の優勝回数に留まった。武蔵丸が体得した時は既に力士としては晩年だった。白鵬はこの若さで会得した。既に11回目の優勝は、不知火型横綱の短命ジンクスも破った。

次の目標は平成の大鵬だ。

価値ある予選落ち

石川遼の全英オープンは残念ながら予選落ちだったが、価値ある予選落ちだった。

まず、タイガーと2日間回ったという事。1日めは、憧れのタイガーと一緒の夢心地の中、コースのコンディションが良く、恐らくプロ石川遼ではなく、一ゴルフ少年に戻っていた。だから思いきりが良く、躊躇の無いゴルフで、この難コースをアンダーで回った。これは素晴らしい真価である。

しかし、私が彼の成長を感じたのは寧ろ2日目だった。確かに2日目は最悪のコンディションの中、一緒に回ったタイガーですら、らしくないゴルフ。それでも石川は自分のスタイルに最後迄拘った。

申し訳ないが、日本にはあんなコースはない。日本で言えばあれはモトクロスのコースだ。だが、彼が最後迄自分のスタイルに拘ったのはただひとつ、今、自分が出来る最高のプレーを心掛けた事だ。どんな天才だか知らないが、弱冠18歳。それでも、人間としては相当な18歳である事は確かである。


その石川の取り組みにすぐ気づいたのが一緒に回っていたウエストウッドだ。彼はインに入って突然スタイルを変えた。それは、石川よりもずっと多くの経験と高い技術に基づいたからだ。遅れること2コースでタイガーも気づいたが、少しだけ遅かった。結果、年に何度もない予選落ちだった。

石川は、来年も必ず来ると言った。そう、石川なら毎年ここに来られるだろう。それは、常に自分のできるベストなスタイルで挑戦することを忘れない選手だからである。

石川は、その辺りが、他のどの選手よりもほんの少しだけ抜きん出ている。
だが実はそれが大変大事な事なのである。

高校野球の原点を各地区予選にみる

テレビを見ていて驚いた。なんと、母校が「高校野球予選」の話題として取り上げられていたのだ。しかし、優勝候補だからではない。高校野球チームの監督が現役の大学生だということだからだ。

私の母校は、高校野球が春・夏2回開催になってからは、20年前に1度出場した。私が現役だった時代は県大会の決勝で敗れた。現在は、高校が東京と埼玉の二つに分かれたが、当時は埼玉に一本化されていたので、私も高校の3年間は県境を越えてわざわざ埼玉に通っていた。今回は埼玉の高校の話題だった。

話を元に戻すが、昨年まで一緒にプレーをしていた先輩が監督というのは中々画期的なアイデアだ。部員にとっては兄貴分が監督だから良いも悪いもお見通しだし、何よりも、昨年まで寝食を共にしてきた同士である。お互いの信頼感は高いだろうし、逆に言えばなぜこういう監督が他校にはいなかったのかと今になって気づく。但し、六大学の付属校だから、逆に言えば、この監督を受けた学生は大学での野球部を振ってこの申し出を受けたということだ。恐らく、大学でも有望だったに違いないのに、その決断も立派だと思う。野球というスポーツを通じて、自分ができる最大のことは何かと考えた故での選択で、これからは色々な体験(単位を取りながら、高校野球の指導は並大抵ではないだろう)をすると思うが、野球をしていたからこそ、彼が出来る特別な経験は貴重であろう。

母校だから、また後輩だから、多少贔屓めかもしれないがこれが彼自身、学校全体、高校野球全体に良い方向となって欲しい。


もうひとつは大分県柳ケ浦高校である。先日のバス事故の悲劇に関しては深く哀悼の意を表したい。

大分県高校野球連盟は、同校の試合の開催を遅らせた。また、当日は試合前に黙祷を捧げた。大変素晴らしい行為である。そもそも高校野球というのは、野球というスポーツを通して高校生として健全な肉体と精神を作るためのひとつである。決して、プロ野球の予備軍養成ではないが、この半世紀はそのひとつの機能として成り立ってしまっているし、本大会になると規模の大小は兎も角、トトカルチョの対象になってしまっている。一方で、以前のような人気はない。スポーツの多様化もあり、同時に大都市に人口が集中したのと、半ば、選手の越境が黙認されているために、ご当地意識すら薄れてきた。その中にあってこの大分県が取った行為は高校野球を原点に戻す素晴らしい決断であった。ただ、これが、名門も柳ケ浦高校だからという特別処置だとしたら、話は別である。老婆心ながら、その点にだけは触れておきたい。

いずれにしても、高校野球が商業化してきたこの半世紀、一方でもうメディアにとっては余り広告価値がないから、次の材料を探すべく愚かな行為に対し、本当に意味での高校生の野球という原点に回帰しているのは事実。その現場で踏ん張る、純粋な球児たちに無条件の声援を贈りたい。


オバマ大統領始球式

アメリカ大リーグのオールスター戦で、オバマ大統領が始球式で出場した。大統領としては33年ぶり、フォード大統領以来だと言うが、考えてみれば、ベースボールはアメリカの国技であるから、この33年間、大統領はなぜ始球式に出場しなかったのかは不思議だ。尤も、失礼ながら、レーガンやブッシュ親子では、到底マウンドからホームにボールが届かないと思うが。

日本の国技は大相撲だが、年6場所、優勝力士には、「内閣総理大臣杯」が渡される。小泉総理は、横綱貴乃花の復帰優勝の場所に、「新総理」として出席。「感動した」の名台詞を残して、当時下がり気味だった支持率を人気横綱に肖ることで一気に巻き返した。

オバマ大統領も、実は、先のG8サミットで、人気を回復する予定だったが、中国首脳の途中帰国で思うような成果を上げられなかったが、この辺りは敏感に反応・対応した。しかも、たのみのプロンプターの不具合で、演説上手のイメージが壊れている昨今、演説以外でも魅せることは全部やるぞという動き方は、一年目大統領の宿命とも言える応対かもしれない。

思うに、ブッシュの8年間には感じなかったが、アメリカ大統領は精力的だ。日本の大統領も「機を見て敏」に動くことは無理だとしても、アメリカに比べれば小さな国なのだから冷房の効いた永田町の中に納まっていないで、もっと活動的に動けば良いと思うのであるが。特に本日みたいに、日本中で猛暑を記録しているのだから、例えば、自民党と書いた団扇を首相みずから配る(これ選挙違反になる?)とか、何かすれば少しでも人気が出ると思うのだが。

それから、あんなに子供みたいなイチローを初めてみた。日本人としてだけでなく、世界でも有数のトップレベルにあるアスリートをしても圧倒してしまう凄さというのが、アメリカ大統領の本領なのか、それともイチローの様な超一流人だからこそ、大統領の本質を感じ取れるのはは分からないが、印象的だった。
日本の始球式のように、バッターボックスのイチローが立って、オバマ大統領が投球すればもっといいシーンだったのだが。

しかし、大統領が今回の地元、カージナルスのジャンバーでなく、大統領の地元ホワイトソックスのジャンパーを着て出てきたときにブーイングが起きたのも、アメリカらしく、また、大リーグらしい光景だった。



古賀氏の辞任騒動

都議選の歴史的敗退、麻生政権の全責任を取っての行動なのか古賀選対委員長が突然の辞意を表明し政界に波紋が広がっている。

そもそも古賀氏は、総務会長候補であったにのだが、自分は選挙が専門だからということで新たにこのポストを新設し、「党4役」となった。選挙に関しては普通であれば幹事長の役割。また、自民党はこれまで、党3役と同等のポストとして、「国会対策委員長」というのがあった。特に、以前の自民党で言えば、小沢幹事長に対して、梶山国対委員長が、同じ竹下派として領袖を成していた。まさに自民党安定政権時代の話である。公明党を巻き込み、連立政権を取っている今日、単独の国対委員長という役割は、最早、不要なのかもしれない。また、前出の小沢氏が自民党を出てからは、党内の対小沢という構図が必要なくなり、そういうポストも必要なくなったのかもしれない。

考えてみれば、自民党は、小沢氏がいなくなり、選挙のプロ、選挙を作っていく能力と役割を持った人間が不在であった。自民党で選挙のプロといえば、やはり古くは田中角栄氏。佐藤栄作長期政権を裏で支え、同時に選挙によって得られた求心力をすべて派閥の力として蓄えた。金も権利も田中派に集中する構造を作り上げたが、これは意図的というより、自民党55年体制の「結果論」である。竹下、金丸、小沢というラインも、この「選挙に強い」という自民党の基盤を作った。

しかし、今の自民党にその求心力はなく、寧ろ、民主党に移った小沢氏の方が相変わらず「選挙に強い」。
何があっても、現在の民主党人事は小沢氏が握っているのは違いなく、彼に力がある限り、前畑氏、岡田氏というところが(例え党首選挙があっても)党首になることは有り得ない。一方の小沢氏なきあとの自民党では、派閥を超えた小泉氏を党首に選出した。自民党ははじめて、派閥のバックボーンのない人間をトップに据えたのだが、その国政に対する評価は区々である。

麻生氏の選出は小泉氏と同じパターンである。だから国民も最初は支持率50%以上と期待した。では、何が違ったのか。選挙対策というのは、自民党の関与するすべての選挙なのか、その辺りがはっきりしないポストであったことと、古賀氏に全権を委任していたのなら、就任当初の昨年10月25日に選挙を開催しておくべきだった。これは古賀氏が最初に総理に提案したことである。

選挙対策が求心力を持ちすぎてもいけないと思うが、選挙についてのポストを作ったのだから(麻生氏にいわせれば、そのポストは自分ではなく、前任福田氏の遺物だというかもしれないが・・・)、選挙のことは任せるべきであった。

いずれにしても、古賀氏に選挙を仕切る力があるか否かは別として、麻生総理の詰腹を切らされた観は拭えなく、麻生氏にとっても自民党にとってもイメージダウンであり、早くも、自民党は逆風にさらされている。


自民党都議選大敗

何をもって、地方選は国政に影響しないと言っているのか、その真意というのは今だかつてわからない。日本は議会民主主義国家であるのだから、代議員という人たちは、どの枠組で選出されるかどうかは別にして、全てにおい、国民の代表であり、代弁者である。だから我々は税金から彼らの禄を賄っているのだから、逆にどんな小さな選挙であっても、税金の対象になる代議員を選出する場合の民の世論だと受け止めなければならず、政治なんというのはその小さなひとつひとつの積み重ねである。そういうことが分からないからいつまでたっても自民党は負け続けている訳だし、国民も意地になって投票している。

しかし、冷静に考えて、今回、民主党の特に新人候補に投票した輩というのは何を考えているのだろうか。彼らに何が出来るのか、という以前に民主党に何が出来るのかと思う。日本は、つい20年前に与野党が逆になって、国家が大きく損失した経験があるのに、もう忘れてしまったくらいに、現在の自民党は滅茶苦茶である。いや、自民党というよりも麻生が滅茶苦茶なのであろう。二流大学だから仕方ないというのもあるが、彼には相談に乗ってくれる友人もいない(このあたりが実際、大学の学友の幅に繋がる。例えば、成城大の羽田、成蹊大の安部も同じ。残念ながら、東大、慶大、早大の様にブレーンが豊富でない)。

所詮、日本の代表なのだから威厳なんていらない。「得意の外交」だかなんだか知らないが、海外出て行ったって誰も認知していないのだから。こちとら、G8国の首脳くらい、全部名前と顔くらいは一致するのに、である。威厳はいらないのなら、何で勝負できる。謙虚さではないか。なにがどうなっているのか、今は当の自民党にもわからない状況。だからこそ、この選挙結果を真摯に受け止めるしかないのである。他に、何も指標になるものがないのだから。

しかし、都民として、衆院選の前哨戦にされたために、とんでもない代表が議会を占めた。これからの4年間は、そもそもが財源的根拠が何もない選挙公約をもった経験不足の輩が、この大都市の政治を左右する。オリンピックどころではない、大変な4年間になりそうだ。

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turtoone

Author:turtoone
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美術 ルノワール、ドガ、シャガール、おおた慶文
哲学 ニーチェ、ヘーゲル、ルソー、キルケゴール、中沢新一
文学 シェイクスピア、ヘッセ、トルストイ、ドフトエフスキー、夏目漱石、高村光太郎、吉川英治、司馬遼太郎、井上靖
その他 ルキノ・ビスコンティ、マーチン・スコセッシ、ダイエル・デイ=ルイス
 

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